粉体工学会/製剤と粒子設計部会
The Society of Powder Technology, Japan/Division of Particulate Design and Preparations
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製剤と粒子設計学術賞公募
2008年3月4日 更新
製剤と粒子設計学術賞公募申し込み先推薦、応募方法(選考規程内規より抜粋)資料:学術賞受賞者一覧(所属は受賞時のもの)製剤と粒子設計学術賞選考規定(抜粋)

製剤と粒子設計学術賞選考規定(抜粋)
(名称) 製剤と粒子設計学術賞

(目的) 製剤と粒子設計の学術研究及び技術向上を目的として、医薬品製剤、化粧品、農薬、その他化学工業製品において上記目的に関わる学術基盤または有益な新技術を構築し、社会への還元を図る。

(学術賞の対象者) 国籍、年齢、所属、自薦、他薦を問わない。製剤と粒子設計分野において優れた業績を達成した研究者に対する賞である。受賞は原則として毎年一件一名以内とする。

(候補者の募集) 内規に従い公募する。

(受賞者の講演) 国内受賞者は“製剤と粒子設計シンポジウム“で受賞内容を中心とした講演を行う。外国居移住者の場合は、“製剤と粒子設計シンポジウム“あるいは日本国内のそれに準ずる公開の場で講演を行う。

(褒章) 賞状および副賞として50万円を受賞者に贈る。外国人受賞者の場合、渡航費・滞在費を考慮する。

(表彰と公表) 原則として、受賞者講演の場で行い、製剤と粒子設計部会長名で表彰する。ファームテックジャパン誌のPPD欄で受賞者名および受賞講演内容を公表する。

平成 7年4月制定
平成18年2月改訂
平成18年6月改訂
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