粉体工学会/製剤と粒子設計部会
The Society of Powder Technology, Japan/Division of Particulate Design and Preparations
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平成19年度標準処方研究会
2007年8月31日 更新
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講演プログラム
平成19年度標準処方研究会 −プ ロ グ ラ ム−
(スペースの都合で記名は発表者のみとなっています)

11月13日(火)

開会の辞 
13:30-13:35 

特別講演
13:30〜14:20
製剤開発への確率密度関数の応用
(静岡県大薬) 板井茂 

研究会報告
14:20-16:40

研究概要
(三重県)長谷川正樹

<直打法に関する検討>

1.直打用マンニトール(1)の直打法における評価    
(大日本住友)下野法人
2.直打用マンニトール(2)の直打法における評価    
(エーザイ)藤岡賢
3.造粒乳糖の直打法における評価           
(科研製薬)加藤保富
4.スプレードライ乳糖(1)の直打法における評価 
(武田薬品)大森真治
5.スプレードライ乳糖(2)の直打法における評価   
(名城大)天野美穂
6.無水乳糖の直打法における評価        
(キッセイ薬品)山田昌樹
7.リン酸水素カルシウムの直打法における評価       
(三重県)長谷川正樹

<乾式法に関する検討>

1.乾式法におけるステアリン酸マグネシウムの適正量 
(不二パウダル)浅井直親
2.DPSロールを使用した乾式法とスケールアップ  
(フロイント産業)田内郁男
3.乾式法におけるアセトアミノフェンの含量均一性の評価 
(名城大)竹内淑子

2007年度まとめ
16:25〜16:40  
直打法・乾式法および直打用原料に関する評価結果と実験から得られた知見について
(塩野義製薬) 谷野忠嗣

粒子設計フォーラム
16:40-17:50    

金属と医薬品の表面物性評価による杵付着現象の研究
(東邦大院)○根建祐一
微粒子コーティング操作におけるコーティング性能のモニタリング技術
(パウレック)○長門琢也
New Granulation Process using Foamed Aqueous Binders and Scale Up Technologies
(The Dow Chemical)○Paul Sheskey    

閉会挨拶
17:50〜18:00
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