粉体工学会/製剤と粒子設計部会
The Society of Powder Technology, Japan/Division of Particulate Design and Preparations
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第9回 標準処方研究フォーラム 参加募集のご案内
2016年8月15日 更新
ご案内開催日時・場所主催・共催参加費振込先申込み方法参加申込み締切り日 お問合せ先パネル展示の申し込み方法プログラムPDF

プログラム
−プログラム−
総合司会 坂本 宜俊(松山大学)

10:00〜10:05  開会の挨拶   竹内洋文(岐阜薬科大学)

  10:05〜11:00  【 特別講演 】                        座長 湯淺 宏(松山大学薬学部)
『 薬局薬剤師が医薬品製剤に望むこと 』
                堀尾 郁夫 先生  一般社団法人愛媛県薬剤師会専務理事 

  11:00〜11:35                       座長 谷野 忠嗣(沢井製薬)
           連続生産実験趣旨説明  加藤 保富(科研製薬)
           立会実験内容説明     信藤 友宏(大日本住友製薬)

11:35〜13:00  ランチョンセミナー・パネル展示    座長 中村 承平(松山大学)  
           * 発表は1社3分、最多14社を予定

13:00〜13:45  実験結果報告(1)          座長 則岡 正(アステラス製薬)
           『 連続生産におけるPATツールの適用 』
                松井 航(パウレック)、石川 達也(武田薬品工業)

13:45〜14:30  実験結果報告(2) 座長 星野 貴史(信越化学工業)
『 連続生産における薬物の含量均一性 』
             浅井 直親(ダルトン)、山田 昌樹(武州製薬)

14:30〜15:15  休憩ならびにパネル展示       

15:15〜16:15  実験結果報告(3) 座長 武田 泰浩(キッセイ薬品工業)
『 連続生産におけるデザインスペースの構築 』
寺田 敬(フロイント産業)、内田 浩(杏林製薬)

16:15〜17:00  総合討論(次年度の立会実験に向けて)  司会 谷野 忠嗣(沢井製薬)

17:00〜17:05  閉会の挨拶   湯淺 宏(松山大学薬学部)

17:15〜     懇親会 (樋又キャンパス 新校舎1階レストラン“ル・ルパ ”)
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