粉体工学会/製剤と粒子設計部会
The Society of Powder Technology, Japan/Division of Particulate Design and Preparations
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第10回 標準処方研究フォーラム 参加募集のご案内
2017年9月14日 更新
ご案内開催日時・場所主催・共催参加費振込先申込み方法参加申込み締切り日お問合せ先パネル展示申込みプログラムPDF

プログラム
総合司会:田原 耕平(岐阜薬科大学)

10:00〜10:05  開会の挨拶  竹内 洋文(製剤と粒子設計部会 部会長、岐阜薬科大学)

10:05〜11:00 特別講演                     座長 湯浅 宏(松山大学薬学部)
        『医薬品連続生産に対するPMDAの取り組み』
             独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 松田 嘉弘 先生

11:00〜11:35 立会実験概要                    座長 谷野 忠嗣(沢井製薬)
        連続生産実験内容説明   山田 昌樹 (シミックCMO)

11:35〜13:00  ランチョンセミナー・パネル展示           座長 大島 孝雄(科研製薬)

13:00〜13:45 実験結果報告(1)                 座長 津江 晋一郎(日本曹達)
       『連続生産におけるPATの適用(アスコルビン酸添加系)』
松井 航(パウレック)、 石川 達也(武田コンシーュマーヘルスケア)

13:45〜14:30 実験結果報告(2)       座長 星野 貴史(信越化学工業)
『連続生産における薬物の含量均一性(エテンザミド添加系)』
浅井 直親(ダルトン)、則岡 正(アステラス製薬)

14:30〜15:15  休憩ならびにパネル展示

15:15〜16:15 実験結果報告(3)       座長 内田 浩(杏林製薬)
       『連続生産におけるデザインスペースの構築(アセトアミノフェン添加系)』
寺田 敬(フロイント産業)、武田 泰浩(キッセイ薬品工業)
       
16:15〜16:30  実験結果の総括    信藤 友宏(大日本住友製薬)

16:30〜17:00 総合討論        司会 谷野 忠嗣(沢井製薬)

17:00〜17:05 閉会の挨拶       湯浅 宏 (松山大学 薬学部)

17:15〜      懇親会  じゅうろくプラザ1F ラ・ローゼ・プロヴァンスにて
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